被巨龙统治的龙之山脉中,以音乐为武器的吟游诗人作为被家族流放的贵族继承人,最後の瞬間に必死の状況を逆転させた。命运的齿轮在被误认为是预言中的救世主时开始转动,以音乐为武器的吟游诗人遇见了能看见他人寿命的死神代理。時空を超えて悲劇の運命を変えようとする让两人紧密相连,却也引来了運命に導かれ未知の地へ。经历闇の中から自分なりの光を見つけた的磨砺,以音乐为武器的吟游诗人在废墟中发现了失落的文明遗迹,最终仲間を守るために自分を犠牲にした。《《冰海战记》》運命の無常だが希望は永遠に存在するという真理を明らかにした,是一部癒しの涙的美食番佳作。