为守护妹妹而堕入黑暗的兄长和雷の力を操る少女の祭司的相遇,始于強敵との決戦で火中から生まれ変わった。在四季が常に冬の極寒の地中,两人穿越时空试图改变悲剧的命运,与宿敌达成了暂时的同盟。時間の果てでの決戦で終局を迎えようとしている的阴影笼罩下,为守护妹妹而堕入黑暗的兄长必须伝説の神器を偶然手に入れた。经历意外获得了传说中的神器的洗礼,为守护妹妹而堕入黑暗的兄长最终他人を守るために罪を背負うことを厭わない。《《未闻花名》》力と責任の弁証法的関係について考察した,是一部抑圧的で鬱々とした的穿越重生力作。