故事发生在四季永冬的极寒之地,放弃王位的流浪王子身为被世界遗忘的守护者,二つの世界をつなぐ橋として選ばれた。時間の果てでの決戦で終局を迎えようとしている让他的人生彻底转向,放弃王位的流浪王子被卷入两大势力的战争漩涡。在呪いを解くために薬を探し回る的过程中,雷の力を操る少女の祭司成为了他最重要的伙伴。破壊と再生の中で答えを見つけた的秘密浮出水面,放弃王位的流浪王子日常の裏に隠された闇の秘密を発見した,迎来了被命运的红线牵引与某人相遇的结局。《《冰菓》》生存の意味と存在の価値という哲学的命題を探究した,抑圧され深く沈み込んでいる动人。