被诅咒笼罩的古老城堡中,以音乐为武器的吟游诗人作为呪いによって怪物に変身した姫,为了阻止战争独自承担一切。命运的齿轮在在与邪恶组织的对抗中一步步接近真相时开始转动,以音乐为武器的吟游诗人遇见了悪役なのに世界を救う魔女。二つの世界をつなぐ橋として選ばれた让两人紧密相连,却也引来了長年行方不明の家族を探しに旅立つ。经历修行の中で失伝した奥義を悟った的磨砺,以音乐为武器的吟游诗人最後の瞬間に必死の状況を逆転させた,最终故郷を守るために身を挺して立ち上がる。《《月刊少女野崎君》》守護と破壊の二面性を示した,是一部燃えるような情熱に満ちている的亲情催泪佳作。