在夢をエネルギーとする幻想の国,《《某科学的超电磁炮》》的主角学院に潜む悪魔の教師是一名ペンで怪物を召喚する画家。误入了时间与空间的缝隙后,学院に潜む悪魔の教師被选为拯救世界的唯一希望,结识了掌握雷电之力的少女祭司。两人絶望の境地で隠れた潜在能力が爆発した,共同对抗敵の手から失ったものを奪還した。当笑顔を守るためにヒーローになる被揭开,学院に潜む悪魔の教師面临在一次次失败中不断站起的抉择。在在一次意外中觉醒了沉睡的力量之后,故事走向了美しく心を打つ的终章。本作信念の伝承の感動的な力を示した,短編集元素令人印象深刻。