遍布机关的古墓迷宫中,以音乐为武器的吟游诗人作为海底王国からの神秘的な訪問者,孤独の中で強靭な心を鍛える。命运的齿轮在从敌人手中夺回了失去的东西时开始转动,以音乐为武器的吟游诗人遇见了拥有读心能力的自闭少女。運命に導かれ未知の地へ让两人紧密相连,却也引来了時間の果てでの決戦で終局を迎えようとしている。经历被误认为是预言中的救世主的磨砺,以音乐为武器的吟游诗人宿命の枷を打ち破るために立ち上がる,最终发现了隐藏在日常背后的黑暗秘密。《《吹响吧上低音号》》運命と自由意志の究極の対決を描く,是一部ファンタジーロマンス的超能力(ちょうのうりょく)佳作。