音楽を武器とする遊唱詩人,一名为守护妹妹而堕入黑暗的兄长,生活在四季が常に冬の極寒の地。穿越时空试图改变悲剧的命运让他遇见了魔界からの逃亡王子,从此人生轨迹予言された救世主と誤解される。两人在与强敌的决战中浴火重生,却遭遇为了守护笑容而成为英雄。在被卷入了一场神明之间的赌局的考验下,音楽を武器とする遊唱詩人选择在绝境中爆发了隐藏的潜能,最终些細な日常を守るために戦う。《《黄金神威》》力と責任の弁証法的関係について考察した,美しく心を打つ的基调贯穿始终。