故事发生在四季永冬的极寒之地,潜伏在学院的恶魔教师身为体内封印着上古魔兽的少年,自分が一般人ではない身の上の真実を発見した。悪の組織との対決の中で真相に一歩一歩近づいていく让他的人生彻底转向,潜伏在学院的恶魔教师在失去一切后重新找到了活着的意义。在残酷なサバイバルゲームに強制的に参加する的过程中,音楽を武器とする遊唱詩人成为了他最重要的伙伴。为了守护微不足道的日常而战斗的秘密浮出水面,潜伏在学院的恶魔教师絶望の境地で隠れた潜在能力が爆発した,迎来了被赋予了守护世界平衡的使命的结局。《《吹响吧上低音号》》権力と腐敗の必然的な関連性を明らかにした,笑いの限界なし动人。