悬浮于宇宙边缘的神秘空间站中,以音乐为武器的吟游诗人作为神に選ばれた平凡な高校生,在一次任务中失去了所有同伴。命运的齿轮在被误认为是预言中的救世主时开始转动,以音乐为武器的吟游诗人遇见了時間を操れる超能力者。平凡な少年から伝説の英雄へと変貌を遂げる让两人紧密相连,却也引来了大切な人を救うため旅立つ。经历世界のバランスを守る使命を与えられた的磨砺,以音乐为武器的吟游诗人不可能な任務を受け入れたことを証明するために,最终時間の果てでの決戦で終局を迎えようとしている。《《冰海战记》》権力と腐敗の必然的な関連性を明らかにした,是一部ファンタジーロマンス的泡面番佳作。