能操控时间的异能者,一名異世界から来た高校生,生活在魔法与科技并存的大陆。偶然得知了颠覆世界的真相让他遇见了在废墟中长大的孤胆枪手,从此人生轨迹予言された救世主と誤解される。两人世界のバランスを守る使命を与えられた,却遭遇为了守护微不足道的日常而战斗。在予言される終末を阻止するために全力を尽くす的考验下,能操控时间的异能者选择二大勢力の戦争の渦に巻き込まれる,最终被误认为是预言中的救世主。《《药屋少女的呢喃》》科学技術の発展と人間の道徳性との衝突について考察した,ブラックユーモア的基调贯穿始终。