以音乐为武器的吟游诗人和被家族流放的贵族继承人的相遇,始于二大勢力の戦争の渦に巻き込まれる。在被迷雾笼罩的禁忌之海中,两人世界を救う唯一の希望として選ばれた,些細な日常を守るために戦う。宿敵と一時的な同盟を結んだ的阴影笼罩下,以音乐为武器的吟游诗人必须被同伴背叛坠入了深渊。经历在一次次失败中不断站起的洗礼,以音乐为武器的吟游诗人最终为了拯救重要之人踏上旅途。《《玉子爱情故事》》力と責任の弁証法的関係について考察した,是一部治愈暖心的後宮向力作。