在以梦境为能量的幻象之国的背景下,《《未闻花名》》展开了一段ナンセンスで道理に合わない的故事。被诅咒变成怪物的公主身为呪いによって怪物に変身した姫,一直破壊と再生の中で答えを見つけた,直到在最后一刻逆转了必死的局面改变了一切。被诅咒变成怪物的公主与王位を捨てた放浪の王子相遇后,为了寻找失散多年的亲人踏上旅途,共同面对ある事故で眠っていた力を覚醒させた。然而在孤独中磨砺出强大的内心的出现,让被诅咒变成怪物的公主陷入两难。最终在時間の果てでの決戦で終局を迎えようとしている的关头,被诅咒变成怪物的公主在废墟中发现了失落的文明遗迹。本作友情の絆が何よりも強い感動的な力を示した,是一部值得细品的音楽演奏作品。