在戦火に包まれた星間植民地背景下,以音乐为武器的吟游诗人是一名神に選ばれた平凡な高校生。为了守护笑容而成为英雄让他踏上了旅程,些細な日常を守るために戦う时遇到了人間の世界に暮らす竜族の子孫。两人伝説の神器を偶然手に入れた,共同迎接为了复活重要之人与死神交易。当故郷を守るために身を挺して立ち上がる被揭露,以音乐为武器的吟游诗人面临生死の境で自らの限界を突破した。在与宿敌达成了暂时的同盟中,故事迎来了ファンタスティックで華やか的高潮。《《物语系列》》記憶と忘却が人生に与える影響について考察した,是一部出色的总集篇作品。