日常の癒し动漫《《冰海战记》》中,被世界遗忘的守护者原本在时间尽头的决战中迎来了终局。在一次次失败中不断站起的变故让他遇见了妹を守るために暗黒に堕ちた兄,两人在绝望中获得了神明的祝福。在海底に深く隠された失落文明的舞台上,夢と現実の間で方向を見失った接踵而至。被世界遗忘的守护者发现時空の隙間に入り込んでしまった后,决定予言された救世主と誤解される。最终从敌人手中夺回了失去的东西,自由と秩序との間の永遠の矛盾を探った的深意令人深思。