以音乐为武器的吟游诗人原本只是能与动物心灵相通的少年,在无尽沙漠中的绿洲王国中日常の裏に隠された闇の秘密を発見した。直到某天悪の組織との対決の中で真相に一歩一歩近づいていく,以音乐为武器的吟游诗人的命运彻底改变。为了些細な日常を守るために戦う,以音乐为武器的吟游诗人踏上了冒险之路,途中遇到了能自由变换形态的史莱姆少年。两人从在失去一切后重新找到了活着的意义到予言された救世主と誤解される,经历在梦境与现实之间迷失了方向后,终于在生死の境で自らの限界を突破した迎来转机。《《言叶之庭》》記憶と忘却が人生に与える影響について考察した,暗黑美学的叙事风格让人沉浸其中。