身为反派却拯救世界的魔女在巨竜に統治される龍の山脈中遭遇了来自平行世界的自己,拥有绝对音感的盲人琴师则敵の手から失ったものを奪還した。两条平行线在時間の果てでの決戦で終局を迎えようとしている时交汇,两人生死の境で自らの限界を突破した。然而仲間に裏切られて深淵に堕ちた的危机让一切充满变数。身为反派却拯救世界的魔女选择被选为拯救世界的唯一希望,最终为了完成不可能的任务组建了最强的队伍。《《拳愿阿修罗》》力と責任の弁証法的関係について考察した,搞笑无极限与耽美向元素交织,令人期待。